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【Excel】フィルタした条件を別セルに表示(日付)

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フィルタを使って該当する目的の日付だけ抽出(図中[1])するのは良いけれど、 その日付自体を表中の別に表示したい (図中[2][3])なんてのがリストを作るとよくあります。 毎回フィルタ&手入力でも悪くないのだけれど、 そんなときは「SUBTOTAL」関数でイッパツです。 【式】 =SUBTOTAL(1,$A:$A) 【解説】 SUBTOTAL(1~ はフィルタ済みの「数値」から平均を割り出す関数ですが、 日付データももとを正すとただの数値。 平均を出せば自ずともとの日付が得られると言うわけです。 ただしそのまま参照すると数字になっていますので、 あとは書式設定を 「yyyy/mm/dd」 でもなんでも、好きな表示に変えてしまえばできあがり。 (画像の例では yyyy"年" と mm"月"に分散してます) もしくはSUBTOTAL(5~ で最小値を取得しても、場合によって同様ですね。 マクロを使いたくないシーンではお役立ちかも知れません。

Google Sky Web版

以前は「Google Earth」をインストールしないと見られなかった天体閲覧サービス「Google Sky」が Google Maps 同様 Web でも閲覧可能になりましたね~。 ぼ~ぉ と眺めて癒されるもよし 地球外生物に思いを馳せるも良し。

OSS と IBM

bloggerの使いかたとか、ブログのルール(暗黙も含む)をまだ全然知らないのですが、とりあえず慣れるまではリンクをぺたぺた、がんばってみます。 IBM が Ajax のセキュリティ性を向上させるソフトウェアのコードを OSS 団体へ寄与して使えるようにしてくれたらしいです。 ユーザ側からからしてみたら、SaaS や ASP を使っていてもっとも気になるのは やはりセキュリティなわけで。こういった展開は有難い限りです。 http://japan.zdnet.com/news/devsys/story/0,2000056182,20369412,00.htm?ref=rss コンピュータ業界の大巨頭として君臨し続ける 同社が パーソナルルコンピュータ部門を Lenovo へ引き渡して数年が経ち、Linux を中心とした OSS への取り組みやビジネスコンサルティングによるユースウェア収入が多くを占めるようになった昨今。 そういった 「公開」「共有」を前提としたものはあえてそれ自体が「製品」になることはビジネスの成功につながらず、「サービス」「CS」に主眼を置いたビジネスモデルが大きな収入を上げるようになっているようです。 研究開発に力を注ぎ続け、長い間 特許出願件数首位をキープするその基盤の強さは OSS が台頭してくる現在の時流に乗ってもっと 強い企業になっていくんだろうなぁ、とおもいます。

Adobe Air

コードネーム"Apollo"と呼ばれ温められてきた Adobe の新プラットフォームが 「AIR(Adobe Integrated Runtime)」として正式に動き出しました。 普通に言うと、Safariブラウザでできること(HTML/Javascript/CSS/Flash/Ajax)と、パソコン上の通常の操作(クリックやドラッグ)、PDFのハンドリングなどができるアプリケーションの実行環境。 わかりやすくいうと 「インターネットでできることをパソコンにまるごとダウンロード」して再生するソフトです。 通常は 「OS(Windows) + ブラウザ(InternetExporer) + プラグイン(Flash) + "つながっている回線"」 が必要なところが Air 環境下だと 「Air実行環境(パソコンとか組込み済みデバイス) + "つながっていなくても良い回線"」 のふたつだけ、とシンプルに。 Yahooメールや Gmail なんかのインターネットフリーメールを使っていて、 「受信済みのメールが見たいだけなのに、毎回つなぐのが面倒くさい」と思ったことがあれば解決。 そんなインターネット上にあるソフトが、まるごとパソコン上だけで実行できるようになるわけです。 (Webメールはオンラインにあることこそ価値があると思うので、例はビミョーですが) なにが利点か。  ・オンラインじゃなくても実行できるので回線ダウンによる業務ストップが無い  ・いままでのWebアプリケーション技術や資産が使える  ・Flashアプリケーション(Actionscript)とか作ったことのある人なら、   そのままデスクトップアプリが作れる  ・Webとアプリケーション、ひいては印刷物まで破綻しない同じデザインにできる  ・毎回つながっている状態にする必要性が無いので、セキュリティも向上する 元絵描きとしてはこんなところでしょうか。 Adobe のすごいところは、これの基本的な機能に関してすべて「無料」で提供したところ。 いまの世の中考えれば当たり前の流れといえばそれまでですけど。 便利な開発環境を売り物にして差別化したあたりがまたシタタカで好みですw パソコンにこだわった技術ではないので、組込みデバイスが増えてくれば、 家にあるパ...

iPhone 2.0 と iPhone SDK

ネットワーク機能にマルチタッチ対応、音声通話機能まで実装した装置、ご存知 iPhone がとうとう正体を現してきました。 日本の店頭では美麗な画面に新次元の操作性を付加した「音楽プレイヤー」として弟分とも呼べる iPod Touch を扱っていますが、このラインってすでに音楽プレイヤーじゃないんじゃ……? とか違和感を感じていたら、ちょっとイイ感性をお持ちなのだと思います。 まだ適当にそれを表現する 固有名詞が存在しないのでなんとなく私は「装置」とか呼んでみてるのですが。。 あえていうなら、モバイルコンピュータの類なんですかね?(^^; 2008.03.06 iPhone SDK 正式公開。 簡単に言うと、iPhone/iPod Touch で動くソフトを開発することができるようになりました、と。 装置の持つインターフェイスを考えると、この可能性は計り知れないものがありまして。 現在 Web(インターネット)の世界で扱われている資源がどんどん流用可能になるだけではなく コンシューマ向けに見えたあの装置が、ビジネスラインで牙をむく可能性が出てくるわけです。 iDock(充電器 兼 インターフェイス)を併用した PC との連携/同期も標準装備で、既存システムとの連携もスムーズ、 今までお遊びくらいにしか考えられなかった無線ネットワーク機能も、SDK を利用した VPN クライアント アプリケーションなんかを開発すればセキュリティに守られた通信で社内インフラと接続できるようになるわけです。 (ていうか、間違いなくもう出来ているんでしょうけどw;) 事実上制限は皆無に等しくなるわけで。 貧弱な発想ですぐに思いつくのはこんなビジネス利用。 ・たとえば iPod Touch の内線電話化  現状の iPod Touch は音声通話の機能がありませんが、  Dochコネクタへ接続する マイク/スピーカユニットを併用すれば、日本では入手不能な iPhone  と同様のハードを得ることが出来ます(内部はほぼ一緒らしい)。  そうするともちろん Skype のようなIPテレフォニーも利用できますし、Cisco の提供するソフトフォン  と併用しようものなら、インターネットのつながるところならもれなく内線電話化してしまうことも可能  になるハズ。(CPUパワーとメモリの相談が要りそうだけ...

LinkTheater(リンク・シアター)「LT-H90シリーズ」バージョンアップ

AVCHD対応も済ませてビデオカメラのデータまで扱えるようになった)「LT-H90シリーズ」がさらに パワーアップ! ビデオカメラから 接続したUSB HDDに直接データを保存する機能が追加されちゃいました! どのメーカさんも、「ビデオカメラ→DVD」の連動を整備する提案ばっかりなこの時勢に、すこーんっ!と横槍を入れるこの製品、スバラシすぎます~ (o(>o <利点> ・DVDへの記録をしなくて良いので画像の劣化が無い(無茶な圧縮もいらない) ・フォーマットの違うメディアでも再生はこれひとつ! ・ビデオカメラが違ってもヘーキ!(もぉXactiにこだわらなくて良くなる?!) <デメリット> ・記録用HDDの必要容量がどんどん大きくなる いま慌てて半端に「DVD記録装置」とか、高価な「BD記録装置」を買うよりも、こういう選択をしておけばとりあえず「保存」「再生」がいつでも、ディスクの交換なしにできるようになるわけですぉ。 しばらく溜めておいて、その頃価格がこなれたBDにするでも、もっと次世代のメディアにするもヨシ、と。 むしろ水面下でIPTV(インターネットテレビみたいなものの進化形)化がどんどん進んでいるので、そのときにも無駄なく使えるインフラのひとつとして生き続けるジャンルの提案となることウケアイなので、 「入り口」として必要十分な思想を持ったこの製品には乗ってみる価値アリと踏みます。

知らぬがホトケ

サービス開始当日から EMOBILE ユーザな私なのですが、無料でセットにできる ADSLサービスは利用していませんでした。 だって、無料(タダ)ほど怖いもの無いって、親に教わるじゃないですかっ!(を) 単にケータイですべて用が足りてしまう生活をしていたもので固定電話回線の契約をしていなかっただけなのだけれど。 晴れて固定電話回線持つことになったので、遅ればせながら申し込んでみました。 手続きは至って簡単。専用のフリーダイヤル 0120-14-6816(「イー・モバイルADSL受付センター」)へ電話をかけて「今から始めたいのだけれど」と言うだけ。 サービスエリアか、回線の種類はどうか、など基本的な質問をいくつか答えたら、「あとはモデムが届きます」言われて待つこと1週間ほど? 届いたモデムはスプリッタ別体型の ルータ内蔵ADSLモデム「MegaMit Gear TE4571E(住友電工ネットワークス製)」。あらかじめ接続情報は設定済みらしく繋いだだけで無事開通。(届いて2日後くらい) 速度も10Mbps契約ながら実測2Mbps強と、なかなか申し分ない感じです。たまに半分以下(900kbps台)に落ちるのが良く分かりませんが。 モデム自体はHomeAccess契約で使われる50Mbps対応のものを使い、上流で速度調整しているらしいです。 ルータへアクセスしてみると「セキュリティログ」なる機能が搭載されているので嬉しくなって見てみたら、なんだか恐ろしくなってしまいました。 ものすごい大量のNAT廃棄ログで画面が埋め尽くされているっっっ?! 宛先ポート: TCP135 Blaster virus でよくある 宛先ポート: TCP1434 MS-SQLを狙ったワーム 宛先ポート: TCP4899 パスワードの弱いところを狙うワーム などなど…怖すぎです。送信元は61.191.55.72(CHINANET Anhui province network)やらなんやら中国系のプロバイダが圧倒的多数の模様。数秒から数分の間隔でこれだけの量送られてるんじゃ、たしかに遅延やら瞬断やら多発しそうですね。 某掲示板でも騒がれているようでふ。 UTMとかほしいなぁ。。。(汗)

EMOBILEが音声サービスを開始

携帯電話キャリア大手3社がいわゆる「3G」と呼ばれる規格のシェア競争をしているなか、とうとう本命ともいえる電話サービスがはじまりました。 乱暴にいえば「(EMOBLEを使った)無線LAN」と「Skypeのようなインターネット電話」を組み合わせたサービス。 いまのところ EMOBILE 提供エリア外では NTTDoCoMo の回線に乗っかる(=ローミング)契約で通話するしかない(通話料がかかる)のですが、これも時間の問題。 3Gキャリア各社「家族間通話無料」など揃い踏みな状況で 「エリア内完全無料」な電話サービスが登場したわけです。 IP網とPSTN(公衆電話)網の境界線がどんどん曖昧になって消えていく今、携帯電話で大きく太った電電会社は「シェアの獲得(低料金化)」「顧客離れの防止(複年契約)」等でしのぎあっています。 通信量が増え、コスト(実際の配線やそれのメンテナンス)はどんどん増えるのに 、稼げないキャリア。 どう生き残っていくんでしょう?(^^;

IOデータ 「WebPilot(ウェブパイロット)」サービス開始

まってました! な展開のモノが出てきました。 簡単に言うと「セキュリティキーでアクセスを可能にしたASPサービス」。 ASP(ブラウザでネットワーク越しに実行可能なアプリケーションみたいなもの)はその性質上、セキュリティに対する懸念を避けられませんでした。 (インターネットにさらされてりゃ確かにこわいですよね。) しかし、そこを解決すればビジネスユースにはうってつけな点が多いのもASP。  ・イニシャルコスト(初期投資費)なし → ソフトもサーバも不要。  ・ラングコストが明確 → 月額の利用料だけ。  ・メンテナンス不要 → サービスを提供している会社の責任。 ブラウザ上で実行するという構造上、当初は 操作性が悪く、ふだんのOSと同じレベルの操作ができないイメージが強かったのですが、SaaS や Ajax のような技術が発達してきてそれもどんどん過去の話に。 Adobe Air なんかも楽しみですよね。 現在はまだ、Webを利用するこういったサービスが「大手企業のもの」と思われているところが多いのですが、 これからはどんどん SMB(中小、零細企業)層ではこういった Web ベースのアプリケーションサービスがどんどん必要になってくると思います。 サーバを置くような費用も場所も無い、サーバを見ることのできる技術者を内部で雇うコスト負担もタイヘン、そういった問題は SMB層の方が深刻なのに、Webサービスを積極利用しているのはある程度の規模以上の企業というのがげんじょうだったりして この矛盾に気がついたところから流れが変わるのは恐らく必至。 今回の商品はIOデータがソフトベンダをどれくらい巻き込むか、そのへんに関わってくるので現状「まだまだ様子を見たほうがよい」ところですが こうった流れが活発になることが望ましいのも確かです。

インターネットからのデータ共有

Buffalo から 「インターネットごしにアクセス可能なNAS」 LinkStation(リンク・ステーション)”「LS-HGLシリーズ」が発売になりましたね。 事前に Buffalo の専用サイト( http://www.buffalonas.com/ )へ登録することで、そのWebサイトから 登録済みの該当 NAS へアクセスできるという仕組み 登録しておくとインターネット越しに映像が見られたネットワークカメラ類とおんなじですかね?

MacBook Air

これだから林檎(Apple社)はやめられません。 基本性能をしっかり押さえたハードウェアスペック(速いCPUにたっぷりメモリ)、スピンドルを省いてバッテリ耐久/軽量/省電力に重点を置いた 構成。 ネットワーク経由でデスクトップのドライブを借りて 光学メディアを利用するあたりなんかも抜かりない感じです。 iPod Touch と同様の操作感を 与えたあたり、本当の「ノートがわりになる」ラップトップですよね。 歴史をたどれば過去にもそういった提案もあったのですが、これだけインフラが整わない時代。 やっと「カバンにこれだけあれば」なんでもできるインフラです。 Apple社ははじめから「Windows対応」なんか興味がなくって、完全に「次の使い方の提案」を前提とした製品整備をすすめているように見えます。 (目指す「次の使い方」へ導くための、あくまで布石かと) 究極言ってしまえば、「MacOSは優秀」…「しかし、MacOSというOSを作っているわけではない」が本音なのではと思います。 Microsoft が擁する Windows は「OS 」の域を抜けない間に、Apple は「入り口」を提供し続けることで 「広域ネットワークにあるコンテンツ」への「利便」を提供していく。 iPod の音楽配信で世界を席巻した Apple 。そう考えていくと、つぎに控えた 動画配信 時代へも抜かりないですよねぇ。 さぁ、ローカルメディアとも呼べる DVD/BD のような規格類はどういう変化を遂げていくんでしょう。

Blu-ray Disc

青色レーザピックアップだから「Blue ray」だとおもっていたら、商標は「Blu-ray」でした。 混迷を続けていた BD vs HD-DVD にとうとう決着の模様。 民生機で現行DVDへh.264エンコードした動画を記録…なんてアラワザで乗り切りを図ろうとしたあたりですでにアウトの様相あった感です。 現行インフラの共存ができること以外、規格としてもBDに軍配あがるところなんでしょうね。 ちなみにアナログまっしぐらな私は「HDD/DVDレコーダ」「HDDカム」&「薄型大型テレビ」みたいな2007年末商戦を賑わせた商材郡に目もくれず我流まっしぐら。 「ネットワークプレイヤー」「ネットワークHDD」と、それらを接続管理する規格、DiXiMやDLNAのような輩が最近のお気に入りとか申しております。(ウザ) だって、DVD-Video にせよなんにせよ、著作権保護の観点からか「メディアへの拘束」が多すぎなんですょ。 デジタルのデータなのに、ぱぱっとマウスのひと操作だけで移動したり削除したりできるようになってくれてないって、なんだか釈然としない私。 一時は時代を築いた MiniDV だって 結局は一生懸命 DVD へダビングですょ。 すべては「ネットワークから任意のメディア」へ 私のインフラ計画です。 シンプルが好きですわ。 (それでも薄型テレビは欲しいあたりミーハー。)

動向

ブラウザOSというものをご存知でしょうか。 簡単に言うと、インターネットエクスプローラの画面に Windows みたいなモノを表示できるホームページです。 (MacならSafariにMacOS…とか適宜テキトーに読み替えてください。) 2006年ごろを中心に流行りだして、いまでは若干下火なものなのですが、これってばなかなか好きな動向でした。 これのスバラシイところ。 「ブラウザ(Internet Explorer やFireFox など)さえあれば実行可能」 これに尽きます。 ブラウザって、OSに関係なく存在します。Windows でも Mac でも、いま元気なLinuxでも。 要するに。 「どんなOSを使っていてもほとんどおんなじ操作画面にできる」 わけです。 ふだん Windows を使っていて「Mac 良くわかんねぇw;」とか言わなくっても良くなる、そういうのもアリなわけで。 ビジネス用途でお使いの方ならなおさら。 Microsoft Office(いわゆるWord、Excel、PowerPoint、Outlook)が使えればおおかた用は足りるわけですから、「そこから使える Office ソフトウェアがあればいい」が究極でしょう。 どんなパソコンを使っていても操作画面は一緒。 OSの違いもバージョンの違いも関係なし。 ブラウザから実行できるアプリケーションの技術はまだまだこれから成長していくこと間違いなしのなかで、 こういった「統一した操作感を提供する」プラットフォームの提供もまた、面白みのある分野なんでしょうね。既に流行らない匂いが漂いだしてますけど …がんばです。

Dynabook SS S21 12L/2 起動対応 市販ドライブ

<結論から> ■Dynabook SS S21 12L/2 (シリーズで言うと2110シリーズ……かな?)  型番:PPS2112L2Q63K ■Windows XP SP2 CDよりブート可能だったドライブ  IO DATA製 DVRP-UN8PL2  概要: http://www.iodata.jp/prod/storage/dvd/2006/dvrp-un8pl2/ 起動可能ドライブとの記載があったのですが、ドライブ側には「Let's note」への対応状況しか記載されておらず、SSへの対応はIODATAへ問い合わせても「知りません」の一点張りのみでした。 純正としてしているドライブがある以上そちらを利用してくれ、というスタンスなのだろうけど……1スピンドル(回転部品がHDDのみ)なんて割と限られているのだから検証してくれたっていいだろうにw; てか、Let's note だって純正指定なドライブあるょ。 実際のリカバリ作業はまだ行っていないのですが、ドライブを認識するところまで正常に確認できましたので問題ないはずです。 リカバリを実際に行ったときまた追加で情報を記載したいと思います。 <経緯> Dynabook SS というシリーズのノートパソコンを選んだのですが、携帯性・性能・バッテリ持続力のバランスが良いこの機種には「光学ドライブ」がございませんで。 ビジネスモデルに大流行の「リカバリ領域」を内臓HDD内に仕込んでおいて、いざって時はそこから一発リストア! という仕掛けらしいのですが。 ……リカバリ領域からのリカバリCD生成方法がさっぱりわかりません。。。ぬぅぅ(汁) 現状をわかりやすく言うと、 「内臓HDDがイッたらあきらめろ☆」 って状態なわけです。 安く中古購入したものだし、文句は言えない。諦めてメーカサイトを探してみましたよ。 なんのことはない、CD-Rドライブでも2万円以上もいたしましたよょょょ。 畜生め、なにがなんでも市販品でやっちゃるっ☆ そんなつまらないケチ根性で人柱やってみました。 結果としては実験初回にして問題なく起動してくれたので大助かりでした。しかも純正より安くスーパーマルチDVDドライブvvv まぁ、DVD-RAMあたりは利用価値がわからないので、RAM機能を省いた「DVRP-UN8PS」あたりのほうが価格的にも...